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痛いイメージの虫歯治療ですが、
当院ではできるだけ痛みに配慮した
治療を行っております。

「歯が痛い」「歯がしみる」といった症状は、虫歯の可能性があります。自覚症状が出るほどまで進行した虫歯は、放っておいても自然には治りません。“痛い気がする”という状況でもうすでに虫歯になっている可能性が高く、はっきりとした痛みがあり、歯が腫れた状態になると抜歯が必要になるケースもあります。歯の健康を維持するため、症状が出る前の予防、症状がひどくなる前の早期治療に努めましょう。 痛いイメージの虫歯治療ですが、当院ではできるだけ痛みに配慮した治療を行っておりますので、ご安心下さい。

仕事や就職などの私生活に
大きく影響する重要な要素。

歯並びの悪さは自然に解消できるものではありません。歯並びでお悩みの方は治療をするまでコンプレックスが解消できず、自分に自信が持てない方が多くいらっしゃいます。 つまり歯並びとは、仕事や就職などの私生活に大きく影響する重要な要素といえます。 また、歯並びの悪さは歯周病・顎関節症・口臭の原因にもつながります。

インビザライン矯正治療

成人、小児、どちらの矯正治療も行っており、矯正治療方法も一般的なワイヤー矯正、インビザライン矯正治療を行っております。
インビザラインとは、無色透明で目立たなく、取り外しのできるマウスピースを用いて歯並びを矯正する歯列矯正治療です。
口元を気にせず話したり、笑顔になれるため、人前に立たれる事が多い方でも矯正していることを気付かれにくい治療です。
インビザラインの詳細について:http://www.hanarabi-smile.jp/

歯痛はさまざまな病気の初期症状。

歯痛は、象牙質や歯髄など歯そのものが痛むものと、歯の周辺にある歯茎が炎症を起こしているものが原因となっています。虫歯だと思い込み、治療を受けて顎など歯以外に異常があることが発覚する事例もあります。 前歯の痛みは、虫歯・歯周病・知覚過敏などによるもの。表面には気をつけていても、裏側は磨き残しがあります。磨き残しや手入れ不足により、裏側の見えない部分から虫歯が進行していることもあり、注意しなければなりません。

歯周病かな?と感じたら。

成人の8割が罹患しているといわれる歯周病。
歯を失う原因の1位が歯周病です。当院では様々な知識・技術をもって痛みの少ない歯周病の治療を行っております。 安心してお越しください。

楽しく、おいしい食事をとることが、
健康へとつながる。

一人ひとりにぴったりの入れ歯を作る計画を立てます。 今までの合わない入れ歯の癖を取り除くリハビリを行いながら、最新の設備・技術・材料を駆使して、専属の歯科技工士と共に最適な入れ歯を作りあげていきます。ただ食事を楽しむだけでなく、より若々しい口元の演出や快適な装着感を実現します。 楽しく、おいしい食事をとることが、健康へとつながるのです。

入れ歯・ブリッジ・インプラント

歯が無いところへの治療法は3つあります。
入れ歯、ブリッジ、インプラント。
患者様にあった方法をご提案いたします。

歯が欠けたことで噛みにくい状態が続くと、
噛み合わせの全体のバランスが
悪くなることもあります。

虫歯や外傷、堅いものを食べるなどして歯が欠けることがあります。例え痛みがなく、奥歯なので目立たないからと放置してしまうと、さらならお口のトラブルにつながってしまう可能性もあるからです。歯が欠けたことで噛みにくい状態が続くと、噛み合わせの全体のバランスが悪くなることもあります。そうなると、顎関節の痛みやお口の中や舌を傷つけてしまうことにもなります。最終的には歯を失うまでに至る恐れもあるので、放置せずに歯医者さんで治療してもらいましょう。

歯が欠けた原因から対策のご提案を

歯が欠けるには原因があります。その原因を特定して適切な治療にて処置を行います。 欠けたからただ詰めるのではなく、原因をお伝えいたします。

間違った歯みがきや、親知らずなどから
歯周炎や歯周病、虫歯に。

歯茎の腫れは、つい軽い気持ちで放っておいてしまいがちですが、歯周炎や歯周病、虫歯、銀歯を付けている歯の炎症など、深刻な問題が隠れている場合が多いのです。歯茎の腫れは、子供から高齢者まで起こる可能性があります。 間違った歯みがきや、親知らずなどで細菌が繁殖してしまうことが大きな原因です。

クリーニングだけではなく
正しい歯磨きの指導やセルフケアなども
教えています。

歯垢(歯磨きで取れる汚れ)を放っておくと歯石(歯垢が固まった汚れ)となり、 歯磨きでは取りきれず、虫歯や歯周病の原因になります。それを防ぐためには、歯医者さんでの定期的なクリーニングが欠かせません。 また、正しい歯磨き方法やセルフケアなどもお伝えさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。

詰め物が取れたら、無理に入れ直さず
お早めの受診を。

治療したときの詰めた物が、急に取れてしまうことがあります。そんなときにはどうすればよいのか知っておけば、慌てずに対処することができます。取れた詰め物を、自分で無理にはめ直してはいけません。一度外れた物をぴったり元のように戻すことは、通常は難しく、無理に入れ直すことで詰め物を変形させてしまったり、歯を痛めてしまったりすることもあります。虫歯治療をして詰め物をした場所は、詰め物が取れるとそこからまた虫歯になる危険性があります。放置せずできるだけ早く受診することが大事です。

詰め物が取れた歯はすでに治療をしたことのある歯

詰め物が取れた歯はすでに治療をしたことのある歯です。場合によっては大切な神経をとる治療になってしまいますが、できるだけ神経をとらないようにする方法を取り入れているので早めにご来院ください。